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  • 【ご紹介】WASHIZUKA GLASS STUDIO 「clear ashitsuki short」

    2021年2月8日

    鷲塚貴紀さんのコップ 鷲塚貴紀さんのコップ

    本日は12:00〜18:00で営業いたします。


    前回到着の鷲塚さんの作品の中でも一押しの作品がこの脚付のカップです。
    緩やかな曲線が美しく、ステム付近は琥珀色がうっすら混ざっています。
    オンラインにはまだアップできていないので、ご希望ございましたらDMなどからでも承ります。

     


    「鷲塚貴紀(WASHIZUKA GLASS STUDIO) clear ashitsuki short」
    ■サイズ:直径 80mm × 高さ 75mm
    ■重量:約 140g
    価格:6,600円(税込)

     


    <鷲塚貴紀 WASHIZUKA GLASS STUDIO / Takanori Washizuka>
    1971年 富山県射水市生まれ
    1994年 大阪芸術大学芸術学部卒業
    2000年 The surrey institute art and design university 3Ddesign 修了 / 富山市ガラス工芸センタ-勤務 
    2004年 「glass crafts room」設立
    2016年 「WASHIZUKA GLASS STUDIO」に屋号を変更

     

    〓〓新型コロナウイルス対策について〓〓
    ・ご入店の際には必ずマスクを着用の上、入り口に設置しておりますアルコールで指先の消毒をお願いします。
    ・一度にご入店いただけるお客様は2〜3組(最大5名)までとさせていただき、次の方には外のベンチでお待ちいただく形になります。
    ・発熱・咳・倦怠感など、風邪の症状や体調の優れない方はご来店をお控えください。
    ・店内換気のため定期的に窓や入り口ドアを開放いたします。
    ・バックヤードの作業などで入り口が一時的に閉まっている場合があります。その際は入り口ドアの左にあるチャイムを押してしばらくお待ち下さい。
    ・状況の変化により、ご来店を予約制に変更する可能性がございます。

  • 【展示会】大和田友香 個展『Tales』出展作品のご紹介

    2021年2月7日

    大和田友香 個展『Tales』出展作品 大和田友香 個展『Tales』出展作品

    本日も11:00〜18:00で営業いたします。


    大和田友香さんの展示会もいよいよ来週から始まります。
    作品も少しずつ届いております。


    前もご紹介しましたこの一輪挿しは特に印象的な作品です。
    1つずつ形が違うのも面白いです。

     


    【大和田友香 個展『Tales』】
    2021/2/13 (土) 〜 2/21 (日)
    場所:「うつわ屋まほろ」実店舗 + オンラインショップ
    ※オンラインでの販売は会期後半〜終了後を予定しております。

     


    平日 12:00〜18:00
    土日祝 11:00〜18:00
    休業日 2/16 (火), 2/17 (水)

     


    <大和田友香 / Yuka Owada>
    1991年 茨城県生まれ
    2014年 東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 卒業
    2016年 茨城県立笠間陶芸大学校 入学
    2017年 工芸都市高岡クラフトコンペティション 入選
    2018年 茨城県立 笠間陶芸大学校 卒業 / 陶ism 2018 一般投票部門 大賞

     


    〓〓新型コロナウイルス対策について〓〓
    ・ご入店の際には必ずマスクを着用の上、入り口に設置しておりますアルコールで指先の消毒をお願いします。
    ・一度にご入店いただけるお客様は2〜3組(最大5名)までとさせていただき、次の方には外のベンチでお待ちいただく形になります。
    ・発熱・咳・倦怠感など、風邪の症状や体調の優れない方はご来店をお控えください。
    ・店内換気のため定期的に窓や入り口ドアを開放いたします。
    ・バックヤードの作業などで入り口が一時的に閉まっている場合があります。その際は入り口ドアの左にあるチャイムを押してしばらくお待ち下さい。
    ・状況の変化により、ご来店を予約制に変更する可能性がございます。

  • 【ご紹介】月末からの展示会の鯨井円美さんの作品

    2021年2月6日

    鯨井円美さんのプレート 鯨井円美さんのプレート

    こんにちは。
    写真は月末から開催予定の鯨井さんのプレートです。
    2年ぶりの個展になりますのでとても楽しみです。


    本日は11:00〜18:00で営業いたします。

     


    【鯨井円美 個展】
    2021/2/27 (土) 〜 3/7 (日)
    休業日 3/2 (火), 3/3 (水)

     


    <鯨井円美 / Marumi Kujirai>
    1984年 千葉県千葉市出身
    2009年 女子美術大学工芸学科卒業 / 皮革補修店入社
    2011年 茨城県窯業指導所入所
    2013年 茨城県窯業指導所 終了 / 千葉県にて制作活動開始
    2016年 茨城県に拠点を移し制作活動中

  • 【ご紹介】永木卓さん(RITOGLASS)ガラスドームとコンポート

    2021年2月5日

    永木卓さん(RITOGLASS)ガラスドームとコンポート 永木卓さん(RITOGLASS)ガラスドーム 永木卓さん(RITOGLASS)ガラスドーム 永木卓さん(RITOGLASS)ガラスドーム

    本日は1時間遅い開店の13:00〜18:00で営業いたします。
    突然の変更申し訳ございません。


    最近は平日にもお客様にいらしていただけるタイミングが増えた気がしてます。
    「密」になることはほぼないので安心してごゆっくりご覧いただければと思います。


    先日納品いただいた永木さんのドームとコンポートはオンラインにもアップしております。
    毎回仕上がりが美しくうっとりしておりますが人気のため旅立って行ってしまうのが少し悲しくもあります。


    こちらはアンバーカラーもドームのみございますのでご希望の方はDMください。

     


    「永木卓(RITOGLASS)ガラスドーム クリア」
    ■サイズ:直径 180mm × 高さ 170mm
    ■重量:約 700g
    価格:15,400円(税込)


    「永木卓(RITOGLASS)ガラスドーム クリア」
    ■サイズ:直径 215mm × 高さ 68mm
    ■重量:約 500g
    価格:8,250円(税込)

     


    <永木卓 RITOGLASS / Eiki Taku>
    1979年 神奈川県藤沢市生まれ
    2002年 東京ガラス工芸研究所総合基礎科修了
    2006年 多摩美術大学美術学部工芸学科ガラスプログラム卒業
    2007年 (社)豊科開発公社 あづみ野ガラス工房 在籍
    2012年 多摩美術大学美術学部工芸学科ガラスプログラム助手
    2017年 ガラス作家 田中恭子さんとガラス工房『RITOGLASS』設立

     


    〓〓新型コロナウイルス対策について〓〓
    ・ご入店の際には必ずマスクを着用の上、入り口に設置しておりますアルコールで指先の消毒をお願いします。
    ・一度にご入店いただけるお客様は2〜3組(最大5名)までとさせていただき、次の方には外のベンチでお待ちいただく形になります。
    ・発熱・咳・倦怠感など、風邪の症状や体調の優れない方はご来店をお控えください。
    ・店内換気のため定期的に窓や入り口ドアを開放いたします。
    ・バックヤードの作業などで入り口が一時的に閉まっている場合があります。その際は入り口ドアの左にあるチャイムを押してしばらくお待ち下さい。
    ・状況の変化により、ご来店を予約制に変更する可能性がございます。

  • 【新着】本日の18:00より『BOTE & SUTTO』の作品を販売いたします

    2021年2月4日

    BOTE & SUTTOの作品 BOTE & SUTTOの作品

    本日の18:00より年末のフェアに出展されていた『BOTE & SUTTO』の作品を販売いたします。
    商品の情報は既にご覧いただけますのでぜひ覗いてみてください。
    https://www.maholo.net/shop/category/bote-sutto/

     

     

    焼き物の町として有名な栃木県芳賀郡益子町。
町が誇る民藝・益子焼の新たなアイコンとなるべく、プロダクトデザイナーであり日本民藝館の館長である深澤直人さんが益子町と3つの窯元と一緒に作り上げ、誕生したのがこちらの『BOTE & SUTTO』です。


    特徴として、2種類のデザイン×2種類の色のシンプルな展開で、その名の通り“ボテっ”としたフォルムの「BOTE」と、“スッと”したフォルムの「SUTTO」に分かれます。
    色は益子焼の伝統的な色である「並白」と「黒」の2色展開です。


    現代的なフォルムに加え、単色の釉薬を厚塗りするで従来の『益子焼』のイメージとは異なる洗練されたイメージを受けます。
シンプルで今の生活に寄り添ったデザインは、作家物とも民藝作品とも相性が良く、食卓で活躍します。


    モノトーンで取り入れやすく、オーブンが使用可能なところも魅力的な日常使いのうつわたちです。

     

     
    <BOTE & SUTTO>
    プロダクトデザイナーの深澤直人さんが益子町から依頼を受けディレクションをしたうつわのシリーズです。
    「濱田窯」「清窯」「道祖土和田窯」の3つの窯元が参加して、2019年に誕生しました。